しずかなよる ひとりはさいみしい
まるくまは ひとりになりました。
そとは ゆきが ふりはじめました。
まるくまは まるうさに
「ごめんね。」と てがみを かきました。
そして さみしくベッドにはいりました。
あしたは なかなおり できるかな。